飲むならウォーターサーバー

どうせ自宅で水を飲むなら、美味しくて、品質の良いものを、選んでいきたいですよね。毎日飲むお水で、妥協はしたくないものです。だからこそ、今選ぶべきなのは、ウォーターサーバーのお水ですね。実際に飲んでいて満足度も高く、健康にも良く、そして何より美味しいのは、やはりウォーターサーバーですね。素晴らしいものです。
我が家は1階に住んでいます。先日、お風呂付近から水漏れがありました。上の人に聞いてみるとちょっとセメント部分が割れているところがあってもしかしたらそこの部分からもっているかもしれないとのことでした。もし、そのようなことに気づいたらすぐにセメント部分が割れているから見てほしいと一言、大家に言ってほしいと思いました。水漏れは不快な感じがするので嫌です。
 NTTドコモは、富士通製の法人向けFOMA端末「F-10B」について、通話メモ関連の不具合があるとして、ソフトウェア更新サービスの提供を開始した。

 「F-10B」は昨年8月に発売された法人向け端末。2010年夏モデルの1つで、STYLEシリーズの「F-08B」をベースにした機種で、防水・防塵性能を備える。今回のソフト更新では、「F-10B」で通話メモを自動録音すると、30秒以上録音できないことがある、という事象が解消される。

 更新の所要時間は約6分。初期設定では午前3時になると自動的に更新が行われる。更新中、他の機能は利用できない。


【ケータイ Watch,関口 聖】

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 株式会社ジャストシステムは11日、法人向け日本語入力システム「ATOK Pro for Windows」を発売した。価格は7000円(税別)/ライセンス。

 ATOK Pro for Windowsは、法人向けライセンス製品「ATOK CE for Windows」の後継製品。ATOK CE for Windowsには、最新の変換エンジンと辞書を搭載し、誤りのない入力を効率的に行うための「校正支援」「推測変換」のほか、管理者向けに入力環境の統制や入力情報の収集のための機能を搭載されていた。

 また、「ATOK Business Solution 辞書配信システム5 /R2」と「ATOK Business Solution 用語管理データベース3」とあわせて導入することで、入力・校正ソリューションとして利用できた。社内で実際に入力されている言葉を収集し、登録すべき言葉や表記ゆれしている言葉を抽出・精査してATOK変換辞書を作成、全社へ一括配信することも可能だった。

 今回、ATOK Pro for Windowsの利用だけでも、部門やグループといった組織内において、入力支援や言葉の統一をより手軽に始められるように、「文書学習ツールPlus」機能と、「ATOKダイレクト for Excel」機能を強化した。

 文書学習ツールPlus機能により、指定したフォルダ・ファイル、RSS、Webサイトから取得したデータを解析し、推測変換にふさわしいフレーズを抽出して省入力データとして自動登録が可能。スケジュール設定による定期更新も可能で、一太郎Proで作成したファイルだけでなく、Microsoft Officeで作成したファイルも対象にできる。これにより、管理者が逐一辞書登録する手間なく、最新の言葉をスムーズに誤りなく入力できるという。

 ATOKダイレクト for Excelは、指定したExcelファイルの情報を取得して、入力変換時に参照・活用できる機能。今回は複数のフォルダ内のExcelファイルを参照できるよう機能強化し、xlsx形式のファイルにも対応した。Excelファイルでデータを管理することで、複雑な作業をすることなく、誰でも簡単に言葉の統一や情報共有のためのメンテナンスが行えるとしている。

 そのほか、過去に正しく入力・変換した単語の履歴から入力ミスを補正する入力支援機能や、敬語表現の誤りを指摘する校正支援機能などを追加している。

 標準版の価格は、新規購入の場合が7000円(税別)/ライセンス、J-Licenseに登録した全ATOKユーザーを対象としたAAA優待の場合が5000円(同)/ライセンス。


【クラウド Watch,川島 弘之】

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 新潟県警生活保安課と新潟北署は7日、ネットオークションを悪用し、権利者に無断で複製したコンピュータソフトを販売していた東京都豊島区の中国籍の会社役員女性(26歳を著作権法違反の疑いで逮捕し、翌8日、新潟地検に送検した。コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)が11日、明らかにした。

 ACCSによれば、女性は2010年11月中旬から下旬にかけて、Microsoftが著作権を有する「Windows 7 Professional(英語版)」を複製したDVDを新潟市の男性ら3人に対し、計2万3997円で販売していた。購入者が新潟北署に相談したため発覚した。


【INTERNET Watch,増田 覚】

 株式会社リンクスインターナショナルは、AMD E-350(1.60GHz)を搭載したMini-ITXベアボーンキット「ISK310-Fusion(MSI)」を4月16日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19,800円前後の見込み。

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 Antec製の150W電源付きMini-ITXケース 「ISK310-150」に、MSI製マザーボード「E350IA-E44」を組み込んだベアボーンキット。OS、メモリ、HDD、光学ドライブなどを別途用意すればPCを組み上げられる。

 CPUはAMD E-350(1.60GHz)。メモリスロットはDDR3 SDRAM×2で、速度は1,333(オーバークロック)/1,066MHz、容量は最大8GBまでをサポート。ストレージインターフェイスはSATA 6Gbps×4。

 バックパネルインターフェイスは、USB 3.0×2、USB 2.0×6、ミニD-Sub15ピン、HDMI出力、Gigabit Ethernet、S/PDIF、PS/2、音声入出力などを備える。

 ケースには3段階で速度調節が可能な80mm角「TriCoolファン」を1基装備。拡張ベイは2.5インチシャドウ×2、スリム光学ドライブ用×1。拡張スロットはPCI Express x16×1(x4レーン動作、LowProfile)。

 本体サイズは222×328×96mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約4.1kg。


【PC Watch,劉 尭】